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この展示会を訪れるメリット3選

メリット1
来場者の満足度の高さ

9割の来場者満足!

メリット画像1

出展数の多さや体験型のブースコーナー、数多くのセミナープログラムなどのコンテンツが充実している展示会だからこそ、来場者の“約9割”が本展示会に対し、満足しています!
道内最大規模で開催される本展示会では、より多くの出展者と出会い、繋がり、ビジネスパートナーとなれるチャンスが広がっています!

メリット2
出展商品がとても充実している点

驚愕の200以上のブースが出展!様々なニーズにマッチする展示会!

メリット画像3

昨年度は、200社/団体・250ブース以上の規模で開催いたしました。来場された方の6割以上が新製品・サービスを本展で知るきっかけとなりました。「これほど多くの企業が出展していると思わなかったので、たくさんの企業と比較・検討がたくさん出来た」とのご意見もいただいております!
更に、「課題解決につながるものが多かったのでまたいきたい」との意見があり、継続して訪れたい展示会となっております!
来場される皆様に、目的に沿った製品・サービスが見つかる機会を創出しております!
(*結果報告書から抜粋)

メリット3
ブース以外のコンテンツの充実性

本展示会・本タイミングでしか聞くことのできない
「無料主催者セミナー」が充実(※要聴講登録)

セミナーに関してはこちらから!

無料でご参加可能な「主催者セミナー」が大充実!
中央省庁の講演が既に3つ確定しており、国策や普段聞けないお話を聴講可能です!
ただ製品・サービスを探す場でなく、業界知識を得る貴重な場になっております。
更に、防災士の安田大サーカス団長(※敬称略)の講演も決定しており、普段の生活から役立つ防災知識や、企業の是非を問われるBCP対策についても学べます!
お話が聞けるのは本展示会だけ、今すぐ聴講登録を!

会場風景

*画像を、クリックしていただくと、2025年に開催された結果を見ることが出来ます。

出展者・出展製品大公開!

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WEBガイドはこちらから

セミナー・イベント情報

プログラムはこちら

前回実績

前回出展者数

213

前回出展ブース数

277ブース

前回来場者数

4,170

前回来場者の声

出展者の声 動画01

たくさんの業種の方々に出会うことが出来ました!

電気資材商社

前回出展者の声

出展者の声 動画01

建設土木・コンサル・商社など
新規顧客に出会えた!

株式会社ジュンテクノサービス
水中ドローン業務
出展者の声 動画02

来場者から参考になる意見をもらえる!

有限会社エス・エー・エス・シ―・ジャパン
石油・地熱等の掘削サービス会社

来場の流れ

事前登録について
当日使用するバッジの発行方法
来場

来場の注意事項

  • 会場内での カメラ・ビデオ撮影はご遠慮ください。
  • 主催者による取材・撮影で得られた情報は、 主催者の広報・宣伝活動で使用する場合がございます。
  • BtoB商談会の目的に反する行為はご遠慮ください。 例)試飲・試食目的、サンプル収集目的等
  • カートでの入場はお断りしております。
  • 16歳未満の方・ペット連れの方の入場は、お断りしております。

Information

2026/08/24 出展申込の受付は終了しました。出展に関するご相談は事務局へご相談ください。
2026/08/17 来場者登録開始いたしました!!
2026/07/03 緊急!!ミニブース出展数残り僅か!埋まり次第締切予定
2026/06/30 通常出展申込受付は終了しました。

それぞれの展示会について

第7回 北海道 災害リスク対策推進展とは?
災害リスク対策展
青森県八戸市を震源とした地震をはじめ、常に災害の恐怖が背中合わせにあります。
より一層強いインフラ開発・整備が求められており、そのための点検や修繕に関する専門性の高い展示会となっております。
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第4回 北海道 エネルギー技術革新EXPOとは?
エネルギー技術革新展
温暖化排出量を今後、全国または世界的にも減少させていくためにも、エネルギー・産業界の構造的な変換とそのための技術革新が必要とされています。本展では、こうしたエネルギー問題に配慮しつつエネルギー産業を発展させるための製品やサービスを体感できる展示会となっております。
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第7回 北海道 建設開発総合展とは?
都市開発総合展
設計や建設、工事関係者の方々同士を繋ぎ合わせることで、人不足などの物理的な問題を解決しながら、さらに強いインフラ整備、開発を促し、より高いレベルの地域経済作りの為の技術・サービス等を本展示会ではご覧に入れることが出来ます。
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第2回 北海道 インフラ検査・維持管理・更新展とは?
インフラ検査・維持管理・更新展
毎年、地震や台風などの災害が絶えず発生し、社会インフラの老朽化が深刻な問題となりつつある今、それらに迅速に対応することが必要とされています。本展では、道路やトンネル等のインフラの強化、またインフラに関する最新の情報を集約した展示会となっております。
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第1回 土木・建設DX/ システム/ ツール展とは?
土木・建設DX/ システム/ ツール展
近年、高齢化の進行と若年層の低下による人材の不足が、土木・建設業界でも浮きあがって来ています。そこで、これらを解決するための手段として、DXやシステムが注目を集めております。本展示会では、特に土木・建設業界に着目した最先端のDX・システム・ツールが集まった展示会になっております。
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開催概要

名称
第7回 北海道 建設開発総合展
第7回 北海道 災害リスク対策推進展
第4回 北海道 エネルギー技術革新EXPO
第2回 北海道 インフラ検査・維持管理・更新展
第1回 土木・建設DX/ システム/ ツール展
会期
2026年10月7日(水)日時10:00~16:00
2026年10月8日(木)日時10:00~16:00
会場
アクセスサッポロ(札幌市・白石区)
主催
一般社団法人日本能率協会(JMA)
出展規模
220社/250ブース ※予定・同時開催展含む
入場者
4,500名 ※予定・同時開催展含む
後援
国土交通省 北海道開発局/札幌産業流通振興協会/札幌市
/北海道/北海道建設業協会/北海道中小企業家同友会
入場料
入場料無料 ※来場事前登録制
同時開催展
観光・ホテル・外食産業展-HOKKAIDO2026-
無料シャトルバス運行予定!!
詳しくはこちらから >

会場までのアクセス

アクセスサッポロ

住所 〒003-0030
北海道札幌市白石区流通センター4丁目3-3-55
電車でお越しの場合 ・地下鉄南北線または東豊線で「大通駅」(約2分)
→地下鉄東西線へ乗り換え「大谷地駅」(約16分)
→ 徒歩約14分
・地下鉄東西線「大谷地駅」→ 徒歩約14分
・地下鉄東西線「大谷地駅」(16分)→ 徒歩約14分。
・地下鉄東西線「南郷18丁目駅」(14分)→ 徒歩約22分
シャトルバスで
お越しの場合
JR札幌駅北口より無料運行予定
公式サイト 会場公式サイトはコチラhttps://www.axes.or.jp/
TEL 011-865-5811
Google Mapで開く

同時開催!!